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タウイタウイに降る五月雨

艦これやNEOなめこのプレイ日誌的なブログ。デジモノ全般を扱います。

「俺がどこに行こうが、俺の勝手だろ」

やっとのことで桶狭間を終え、京都(椿寺)も一度の出撃でボスを撃破でき、その後やってきた鎌倉(元弘の乱)も、なんと1回でボスマスの前のマスまでやってきました。

ところがそのマスで歌仙が中傷、更に刀装を剥がされていた大倶利伽羅が生存1の重傷を負ったため帰ってきました。部隊長の歌仙には破壊の心配はありませんが、大倶利伽羅を失うわけにはいかないので……。はじめは苦手なキャラクターだなーと思っていたのですが、当時はまだ太刀不足だったので育てていたところ、妙に愛着がわきました。まあ、湧いていなくても破壊なんてしたくないけど。

 

三日月宗近、石切丸、岩融、今剣、にっかり青江、鳴狐、鯰尾藤四郎、骨喰藤四郎

平野藤四郎、前田藤四郎、秋田藤四郎、乱藤四郎、五虎退、薬研藤四郎、蛍丸、愛染国俊

宗三左文字、小夜左文字、加州清光、大和守安定、歌仙兼定、和泉守兼定、陸奥守吉行

山姥切国広、山伏国広、蜂須賀虎徹、大倶利伽羅、へし切長谷部、獅子王、同田貫正国、鶴丸国永、太郎太刀

 

そうそう、蛍丸を鍛刀したので回想其の11『来派の話』を見ました。刀身の大きさと年齢はある程度比例しているのかと思っていましたが、蛍丸は若いんですね(その基準で考えると三日月やにっかりはちょっと年齢不相応ですが)。